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アイランド・トリップ・ノート

楽園へ。悪魔の巣へ。
島への旅が、人生を変える。

そろそろ、観光は終わり。今こそ、未来を探しに島へ。


バリ・フィリピン、パラワン、ザンボアンガ、ボホール、ミンドロ、タイ、プーケット、ジャワ、マウイ、バハマ、ワイキキ、アンティグア、セント・バーツ、タヒチ、竹富島、トラック、ポナペ、種子島、小笠原…。
約20年に渡り、世界の島々を放浪し続けた男による伝説の島旅ノート。
原色の記憶が、今、よみがえる。

アイランド・トリップ・ノート

価格:

1,620円 (税込)

購入数:

森永 博志(もりなが ひろし)

都立昭和高校中退後、住み込みの新聞配達、ボート場管理、印刷工、建設労働、倉庫番等の仕事を転々とする。19歳、渋谷区南平台町のコミューン〈アップルハウス〉のメンバーに。同時に、同じく南平台町の〈アド・センター〉で仕事をはじめる。25歳で編集者となり、インディーズ系出版社でベストセラーを連発。音楽雑誌の編集長となる。27歳で、NHK・FM『サウンド・ストリート』の初代パーソナリティとなる。32歳で、実験的文芸雑誌『小説王』創刊。荒俣宏の『帝都物語』を世に送る。36歳で、初の単行本『原宿ゴールドラッシュ』(ソニー・マガジンズより2004年に復刊。絶版となっているワニブックスの初版本は、アマゾンやヤフー等のユーズド市場で、2005年現在、1万円以上という高値をつけている)を発表。著書は他に『やるだけやっちまえ』(リトルモア)、『続シャングリラの予言』(東京書籍)、『アイランド・トリップ・ノート』(A-Works)、『レッドシューズの逆襲』(主婦と生活社)など。